環境貢献型カレンダーシリーズ

「子供の森」計画とは?
「子供の森」計画 (CFP:Children' s Forest Program) の目的は、
子どもたち自身が、学校の敷地や隣接地で苗木を植えて育てていく実践活動を通じて
「自然を愛する心」「緑を大切にする気持ち」を養いながら、地球の緑化を進めていこうというプログラムです。
1991年にはじまったこの活動は、2011年3月末現在、
27の国・地域の4,410の学校が参加するまでにその輪が広がっています。
≫「子供の森」計画 ![]()




オイスカとは?
オイスカ・インターナショナル(The Organization for Industrial, Spiritual and Cultural Advancement-International)は、「すべての人々がさまざまな違いを乗り越えて共存し、地球上のあらゆる生命の基盤を守り育てようとする世界」を目指して1961年に設立されました。本部を日本に置き、現在29の国と地域に組織を持つ国際NGO (非営利組織)です。
公益財団法人オイスカ (以下、オイスカ)は、1969年にオイスカ・インターナショナルの基本理念を具体的な活動によって推進する機関として生まれ、主にアジア・太平洋地域で農村開発や環境保全活動を展開しています。
特に、人材育成に力を入れ、各国の青年が地域のリーダーとなれるよう研修を行っています。オイスカの研修を修了した各国の青年は、それぞれの国で農村開発に取り組んでいます。国内では、農林業体験やセミナー開催などを通しての啓発活動や、植林および森林整備による環境保全活動を展開しています。
≫オイスカホームページ
寄付の実績報告について
■寄付実績は、カタログと当ページで報告いたします。
■2011年度(2012年版カレンダー)寄付実績報告 ¥43,234- (2012年1月末現在)
※次回の実績報告は2013年3月を予定しております。
■2011年度(2012年版カレンダー)寄付実績報告 ¥43,234- (2012年1月末現在)
※次回の実績報告は2013年3月を予定しております。







